サラリーマンの平凡日記(記録用)


by p8lnikqoxc

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 武正公一外務副大臣は21日の衆院外務委員会で、中国軍の艦載ヘリが8日、東シナ海で監視活動中の海上自衛隊護衛艦に約90メートルまで異常接近した問題について、岡田外相が報告を受けたのは発生4日後の12日だったことを明らかにした。

 防衛省は8日夜に外務省に連絡したという。報告の遅れについて、岡田外相は「ヘリの接近が国際法上どういう扱いになるか、(中国側に抗議の)申し入れを行うべきかどうかを慎重に検討した」と釈明した。

 ただ、自民党の平沢勝栄委員が「まずは第一報を入れるのが危機管理の鉄則だ。遅すぎる」と批判したのに対しては、外相も「同じことを事務当局に言った」と述べ、省内の連絡体制に不備があったことを認めた。

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by p8lnikqoxc | 2010-04-27 01:31
 全国の警察が認知した身に覚えのないアダルトサイトの料金などを請求する「架空請求詐欺」の3月の被害額は、前月の2倍超となる約2億6140万円だったことが16日、警察庁のまとめで分かった。2月の被害額は約1億2340万円だった。
 振り込め詐欺全体の3月の被害額は約7億5490万円で、2カ月連続で増加。このうち、おれおれ詐欺は約4億5350万円に上り、全体の約6割を占めた。 

コンテナ回収作業でトラブル 山崎さん帰還延期も (産経新聞)
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by p8lnikqoxc | 2010-04-22 17:36
 民主党の山岡賢次国対委員長は13日、昨年8月の衆院選で初当選した新人議員を対象にした「新人議員研修」を終了させる方針を明らかにした。

 昨年の臨時国会から随時実施してきたが、山岡氏は13日の党会合で「1回生も(国会の)勝手を心得てきた。研修のような形はそろそろ終える」と述べた。

 ただ、新人議員を10の班に振り分け、主に当選3回の国対副委員長が班長として日常的に指導していく体制は今後も維持していく。「一人前になるにはまだ時間がかかりそうだ」(中堅議員)との声もあり、新人議員への“管理”は続く。

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by p8lnikqoxc | 2010-04-20 08:48
【from Editor】

 3月末、福岡市内で行われた産経新聞社記者による「最前線報告会」で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題で揺れる日米関係について話をする機会があった。講演後、出席者から寄せられた意見にいちいち納得した。

 最初にでたのが、「なぜ鳩山政権は現行案のキャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市)への移設がだめだという理由を言わないのですか」との批判だ。

 日米両政府の担当者が合意にたどりついた現行案よりも、鳩山政権の考えている案がベターだというならば、それなりの説得力がなければならないのだが、政権は現行案に関し十分な検証を行っていない。政権内にも鳩山由紀夫首相が昨年暮れに現行案受け入れを決めていれば、ここまで事態がこじれることはなかったとみる向きは根強い。

 「県外、海外移設を主張している人たちは戦略的にものを考えているのでしょうか」との意見も出た。社民党などは「まず県外、海外移設ありき」で、北朝鮮の核兵器開発問題、中国の軍拡といった日本を取り巻く安全保障環境が厳しさを増している現実が軽視されている。

 「自民党はいったい何をしているのか」との指摘もあった。同様の意見は昨年末、ワシントンに駐在していたときに会った米国防総省元高官も言っていた。「安全保障問題は党派対立の具にしてはならない」「自民党からの積極的な働きかけが求められるにもかかわらず、一部議員を除いて動きは鈍い」と元高官は不満を隠そうとしなかった。

 最後にでたのが、「5月に決着しなくても首相らが辞めることはないでしょう」との見方である。首相は「5月末までに決着したい」と繰り返している。しかし、「政治とカネ」の問題をめぐっても責任をとろうとしていない現状では、自分たちが公言している期限内に解決することができなかったところで、その責任をとることはないとの予想だ。

 参加者たちが普天間問題に高い関心を持つ背景には、鳩山政権が基地機能の九州地方への分散を検討しているのに加え、九州が地理的にも朝鮮半島、中国に近いこともあるといえる。

 東京に戻って、普天間問題の政府案とりまとめに関してぶれ続ける鳩山首相の発言を伝える作業をしていると、どうしても首相と参加者たちとの意識の落差を感じてしまう。(副編集長 有元隆志)

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by p8lnikqoxc | 2010-04-13 17:23
 花見客の女性会社員(31)の財布を盗んだ上、女性を殴ったとして、警視庁上野署は事後強盗の疑いで、東京都板橋区氷川町、JR東日本車掌、筒井太一容疑者(23)を現行犯逮捕した。同署によると、筒井容疑者は「気付いたら手に財布があった。殴ったことは覚えていない」と容疑を一部否認している。

 逮捕容疑は3日午後6時20分ごろ、台東区上野公園の上野恩賜公園で、花見客の女性のバッグから現金3万円などが入った財布を抜き取り、女性に見つかると頭を殴ったとしている。

 同署の調べでは、筒井容疑者は約1時間前まで友人や同僚と花見をし、酒を飲んでいた。殴られた女性と一緒に花見をしていた男性(24)が筒井容疑者を取り押さえ、駆けつけた同署員に引き渡した。

 JR東日本東京支社によると、筒井容疑者は平成17年に採用。勤務態度に問題はなかったという。同社は「大変遺憾であり、申し訳なく思う。社内の規則に従い、厳正に対処する」としている。

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by p8lnikqoxc | 2010-04-08 17:42
 昨年11月、滋賀県草津市で起きた交通死傷事故の裁判で、禁固3年執行猶予5年(求刑・禁固3年6月)とした大津地裁判決(3月17日)について、大津地検は控訴期限の31日、「量刑不当」だとして控訴した。実刑判決が少ない交通事故裁判で、猶予期間が最長の5年にもかかわらず、量刑不当で検察側が控訴するのは異例。控訴を求めて6回にわたり検察庁に陳情した被害者の思いが検察を動かした。

 草津市の総三保二(そうざ・やすじ)さん(当時69歳)と妻重美さん(64)は昨年11月、路側帯に進入した軽乗用車に後ろからはねられた。保二さんは約15メートル飛ばされて死亡し、重美さんも重傷。運転手の女性(31)はフロントガラスの割れた車を運転して約1.5キロ離れた勤務先へ行き、約1時間後に現場に戻るまで車の修理を頼んだり、「大変な事故を起こした」と友人にメールを送っていた。夫妻が病院へ搬送されたのはその後だ。

 運転していた女性は、自動車運転過失致死傷と道路交通法違反(ひき逃げ)の容疑で逮捕されたが、供述がはっきりせず、大津地検は最終的にひき逃げの立件は見送った。

 重美さんは公判も傍聴したが、ハンドル操作を誤った原因も現場から逃走した理由も釈然としない。判決を受けて重美さんら遺族は、3回にわたって地検を訪れ控訴を求めた。大阪高検、最高検にも陳情し、控訴期限の31日、再度地検を訪問した。重美さんは「被告が事故直後に通報してくれれば夫は助かったかもしれない。真相を追究してほしい」と話している。【林田七恵、前本麻有】

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by p8lnikqoxc | 2010-04-05 16:02